ヘビーユーザーが語るルフィーナの正しい使い方

ルフィーナの使い方を解説

ルフィーナの使い方講座

ルフィーナの使い方について悩んでいる方もいるのではないか、と思いますので、ヘビーユーザーの私からルフィーナの使い方をご紹介します。

ルフィーナの使い方はとても簡単です。
朝晩、背中に薄く塗るだけ。

これで記事が終わってしまってはあまりにも短いので、もう少しプラスアルファを書きますね。

朝晩という1日2回のサイクルは、できる限り守ってください。
これがルフィーナの効果を発揮するのにとても大切なのです。

ルフィーナは乾燥してボロボロな肌状態を治すところからニキビの改善を図りますので、肌のサイクルにあわせたタイミングで保護してあげることが必要です。

昼間の活動時間で日光を浴びてストレスを受ける前の朝と、入浴後リラックスしてこれから成長ホルモンを分泌する睡眠に至る夜。
この時間にルフィーナで肌を守ってあげることで、劇的に肌の再生が進むのです。

また、塗る量ですが、少し多いかなと思う程度でもすぐに肌に吸収されてさらりとしますので問題ありません。

むしろ少ないと、もともとさらりとした質感のクリームですので、塗り残しが生じてしまう可能性があります。

ベタベタとしたクリームと違って、ニキビ局所に塗るタイプではありません。
肌全体にしっかりと潤いのヴェールを作るイメージで塗りましょう。

また、顔や二の腕など別の部位にもルフィーナは使えます。
基本的な使い方は背中と同様です。

顔については、化粧水と併用してもしなくてもどちらでも構わないと思います。

ルフィーナ自体が保湿成分に富んでいますので、化粧水とクリームの合間のような立ち位置にいます。
私の場合は化粧水と併用していますが、人によって変えて良いでしょう。

ちなみに、体のどの部位に使うにしてもですが、他のボディクリームやオイルと併用する必要はないです。

体については、ルフィーナの与えてくれる保湿成分だけで十分に潤います。
むしろイメージですが他のボディクリームと一緒につけるとルフィーナの純粋な成分の力が発揮されないような気がします。

ルフィーナの使い方ワンポイントアドバイス

それから、ルフィーナの使い方でワンポイントアドバイスとしては、気持ちに余裕を持った時間をつくって塗ることです。

やらなければならないTODOとして、遅刻しそうな朝や疲れ切って不機嫌な夜に塗ると、ルフィーナの効果も半減してしまいます。

ルフィーナは、何より肌そのものの改善を目標としていますから、ルフィーナがストレスになってしまっては元も子もありません。

ルフィーナを使う生活にするのならば、少し余裕を持てるように早起きしたり、入浴時間を十分とれるよう仕事の時間を調整するなどの生活リズムの改善もついでにやってしまいましょう。
実はこういった生活リズムの改善も肌の健康に繋がりますから、一石二鳥です。

以上、ルフィーナのとても簡単な使い方講座でした。
あなたもぜひルフィーナを使ってみてくださいね。

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