ルフィーナは化粧水いらず??

ルフィーナと化粧水について

ルフィーナの使い方は人それぞれ

ルフィーナは背中ニキビ専用クリームとして販売しています。
しかし、潤い成分がその主となっているため、背中だけでなく、二の腕や顔にも使うことができるのです。
そこで多くの方が気になるのは、その使い方ですよね。

美容クリームと一言で言ってもたくさんの種類があります。
顔に至っては、おそらく多くの方がメイク落とし、洗顔、化粧水、保湿クリームの4ステップと更なるプラスアルファを付け加えているのではないでしょうか。

私の場合、顔の他体についても肌荒れが多く敏感なので、ボディ用クリームやミスト等数種類用意していました。

ルフィーナはそのどのステップで使うのが良いのか、部位によって化粧水は必要なのか否か?
こういう悩みは残念ながら公式サイトでは何も書いてありませんよね。
ですので、体全体と顔にもルフィーナを使っている私の個人的な使い方のオススメをご紹介します。

化粧水の効果はあるけれど化粧水と併用してもOK

その前に、化粧水の使い方についてですが、洗顔後200秒以内にそっと押さえるように使うことで洗顔後のデリケートな肌を守る効果があるという認識で話を進めます。

ルフィーナは背中ニキビ専用のクリームですので、べたつかずにさらりと肌になじみ、ヴェールのように肌を包み込む使い心地です。

成分も潤い成分が主となっているため、実は化粧水が持っている効果と重なっている部分が多いと言えるでしょう。

ですので、個人的にはルフィーナさえしっかりと使えるならば化粧水要らず、と考えています。
理論上は化粧水を使わなくてもルフィーナが肌を守ってくれますし、潤い成分も肌に浸透します。

ただ、私は化粧水を利用しています。

何故かと言えば、それが習慣だから。
洗顔後まず200秒以内に化粧水を浸透させる!という長年の美肌対策の習慣がありますので、化粧水をつけてからルフィーナを使うようにしています。

私の場合は、顔にルフィーナを使うことについては毎日というわけではありません。
3日に1回程度肌のリフレッシュという意味合いで使っています。
もちろん、背中には毎日使っていますけどね。

ですので、ルフィーナを毎日顔にも使うという選択をする方は化粧水のステップを省いても良いかもしれません。

私はそれを実体験としてやったわけではないので、ルフィーナの効果を100%顔に活かすとどうなるのか、あなた自身が試してみてください。
もしかすると意外な素晴らしい効果を体験できるかもしれません。

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